インフォコム・アムタスの内定者にアンケートを行い、志望理由や選考中のエピソード、内定者研修や就活生へのメッセージなどをお聞きしました。
※内容は随時更新していきます。

大学ではどんな分野を専攻していますか?

  • 情報工学
  • 医学
  • 物理学
  • 経済学
  • 法学
  • 化学
  • 社会科学
  • 工学
  • 農学
  • 生物学
  • 経営学
  • 考古学

 

皆さん様々な分野を専攻しています。
インフォコムグループでは専攻による採用の制限はありません。

出身地はどこですか?

インフォコムグループを何で知りましたか?

応募したきっかけ・志望理由は何でしたか?

  • モノづくりに興味があり、プログラミングなどを通してシステムを作り上げるところに魅力を感じました。
  • 事業内容やサービスの他、社員の方々の雰囲気や話しやすさに特に惹かれました。
  • 多くのユーザーを抱えるサービスの開発に携わりたいと思ったことがきっかけです。
  • インターン時や選考時に一人一人を見てくれているように感じたからです。
  • IT企業の中でもヘルスケア関連事業に力を入れている点に興味を持ったため。
  • 大手企業がもつような安定感と中小企業がもつような上昇志向の両方を兼ね備えた会社であると感じたからです。
  • 幅広い事業内容。チャレンジできる環境。
  • 新しいことに挑戦できる風土、人々に幸せを届ける漫画事業、ユーザーの声をすぐに反映できる体制に魅力を感じました。
  • 高い技術力があり、今後ますます成長する企業であると感じたからです。
  • ICTによる課題解決を通して、人々の暮らしを豊かにしたいと思い、それが実現できると感じたためです。

選考ではどのようなことをアピールしましたか?

  • 自分のやりたいこと、やれることと業務内容がどう重なるか。
  • 日常における課題を技術で解決できること。
  • 大学で専攻した分野と大きく異なるため、新たなことに積極的に挑める姿勢をアピールしました。
  • アルバイトでの対人経験、研究での開発経験。
  • ヘルスケアと自分の人生との繋がり、やる気。
  • データ解析の実務経験があったため、そのことをアピールしました。
  • 周りの為になることを自発的に考えて、積極的かつ全力で取り組めること。
  • ガクチカの他に、入社したらやりたいことを詳しく述べました。オリジナルコミックの制作に携わりたいので、作りたい漫画をプレゼンしました。
  • 自分が学生時代に経験したことを具体的にお話ししました。一方的に、ではなく面接官の方とコミュニケーションを取ることを心掛けました。
  • 目標達成のために計画的に物事を進められる力をアピールしました。

選考において、印象に残っていることは何ですか?

  • 面接官の方々がみなさん暖かかった印象が強いです。
  • 面接時間が他の企業に比べて非常に短く、テキパキと進んでいったこと。簡潔かつ的確に物事を伝えることが重要と感じました。
  • 最終面談で、役員の方とお話できたこと。役員の方だからこそ聞ける質問もできたので、印象に残っています。
  • 面接において緊張しないような環境を作ってくれている点。
  • 最終面接でのプレゼンテーションです。
  • 面接官の方が真剣にお話を聞いてくださったことです。
  • 人事の方がこちらを尊重してくれる。
  • 面接官の方の反応が良かったことです。こちらが話をしたら面接官の方も笑ったり相槌を打ったりしていたので緊張はしたのですがこちらも話しやすかったです。
  • 一番印象に残っているのは、最終面接でのプレゼンテーションです。緊張しましたが、自分らしく表現できたと思います。

最終的にインフォコムグループに決めた理由は何ですか?

  • 事業基盤が安定しており、いろいろなことに挑戦する機会が得られそうだと思ったからです。
  • ネットビジネス、企業向け、医療向けシステムなど、複数の事業領域があり、それぞれが活躍してると感じたため。
  • インターンシップや選考を通して感じた、社員の方々の雰囲気や、風通しの良い社風。
  • ニッチな分野で強みを持っていたり、BtoBだけではなくBtoCのサービスも展開していたりと同業他社と差別化ができており、今後さらに成長する企業であると思ったからです。
  • 医療分野に関わっているから。
  • 社員の人柄。
  • 仕事内容にやりがいを持って働けると感じた点と内定者懇親会での社員の皆さんの雰囲気が自分に合っていると感じた点です。
  • 詳しい事業内容やコロナ禍での働き方を知って、会社の柔軟性により惹かれたからです。
  • 漫画に関わるため、というのが外せないポイントだったからです。
  • 面接で、実際に働いている人と話すことで、会社で働くときの自分の姿のイメージが湧いたからです。この環境でなら自分が技術的にも人間的にも成長し、一緒に楽しく、真面目に働くことができると思いました。

自分に合った企業を見つけるための判断材料として、重視したものは何でしたか?

  • 色々なことに挑戦したいということもあり、事業基盤が安定した中でWebサービスの開発ができるかどうかを重要視しました。
  • 人、社風を私はとても重視していました。
  • 事業内容と社員さんの雰囲気。
  • インターンや面談をする上で社員の方や周りの雰囲気に馴染めそうか。
  • 志望動機を迷わないかどうか。ここを迷うということはやりたいことと合っていないと思います。
  • 企業サイトや就活サイトの先輩社員の声のような内容。
  • 新卒採用サイトや企業説明などで感じる企業の雰囲気が自分に合っているかという点と仕事内容にやりがいを持つことができるかという点です。
  • チャレンジできる環境かどうか。社員の方々や職場の雰囲気。
  • 職場の雰囲気や、協調性。
  • 自分の持っているデータ解析の実務経験を活かしたいため、データ解析技術が活かせる事業を行っている企業を探していました。

就活中どのような点で苦労しましたか?どう対処したかもぜひ教えてください!

  • 自分が何をやりたいのか分からない時期があり、将来がみえず不安でした。ITに絞らず色々な業界の説明会にも行くことで、自分の中の大切な軸や新しい発見をたくさんすることができ、業界決定に繋がりました。
  • オンラインでの面接が多かったため、面接場所やツールの使い方を理解したりと、とにかく大変でした。研究室の仲間と実際にオンラインで面接の練習を行なって、少しずつ慣れていきました。
  • 自分のPRポイントを見つけて言語化することが大変でした。そういう時は、他の人に教えてもらうこともありました。
  • 選考に落ちた時の自分の中の折り合いのつけ方が大変でした。近所の友人とテニスをしたりランニングしたりして気分転換をしていました。
  • 面接で話す内容をうまく整理して話すことに苦労しました。自分の考えを図として整理することで、大分話しやすくなりました。
  • 会社や世の中についての知識がなかったことです。新聞を読むことで、世間と幅広い業界について勉強しました。
  • 自分がやりがいを持って働ける仕事が何かを明確にすることが大変でした。自分の価値観や過去の行動について深掘りをし、共通点を見つけることで自分がやりたいことを言語化できるようにしました。