インフォコム株式会社(東京都港区、代表取締役社長:黒田 淳) が提供する製薬企業のMR(医薬情報担当者)向け営業支援システム「DigiPro®CX(デジプロシーエックス)」が、旭化成セラピューティクス株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:岡島 大介/以下、旭化成セラピューティクス)の新たなCRM(顧客管理システム)基盤として採用されました。
採用の背景と理由
導入後に期待される効果
運用開始後、日報入力やスケジュール管理がシステム内で一本化され、二重管理からの脱却と業務の標準化が進むことが期待されています。また、「報告のための入力」から「自身の活動をより良くするための入力」へとMRの意識変革を促し、データ活用が自然に根付く組織風土の醸成にもつながることが期待されています。
本プロジェクトにおける、ICTグループと営業企画部がタッグを組んだシステム定着への取り組みや、今後のデータ活用を見据えた展望については、以下の事例記事で詳しくご紹介しています。
▼導入事例インタビューの詳細はこちら
https://digiproinfo.jp/case/asahi-kasei-therapeutics/
以上
<本件に関するお問い合わせ>
インフォコム株式会社 医薬・ITサイエンス事業部 03-6866-3860 hcs-sales@infocom.co.jp
※本リリースに記載された会社名、サービス名及び製品名等は該当する各社の登録商標または出願中の商標です。

