TOPBusinessフロンティアセグメント知的財産システム>TOPAMシリーズ

特許管理システム TOPAM[インフォコム]
■実務担当者の“入力のしやすさ”“運用のしやすさ”を重視
TOPAM(トパム)は20年前に当時の帝人知的財産部担当者が発案した、画面コンセプトを保ちながら現在までシステムのレベルアップをしてきた特許管理システムです。特許管理システムの機能アップの際にもっとも重要視しているのが、"エンドユーザの声を反映する"こと。検索機能やダウンロード機能の使い勝手はもちろん、項目配置や名称に至る細部にまでこだわり、特許管理システムの開発を行っています。日頃TOPAMを入力いただいている実務担当者の声を大事にすることこそが、お客様への最適なソリューションをご提案できる原動力になると考えております。
■見やすく、使いやすい画面
画面遷移を行わない"タブ方式"を採用
縦横スクロールを抑えた画面設計
特許は管理する情報量が多く、画面の見せ方を工夫する必要があります。TOPAMは利用者の操作性を考え、特許情報を一画面内に収める工夫をしております。
頻度の高い項目は見やすい位置に配置
発明の名称や出願番号等、よく利用する情報は、常に見えるように画面上部を固定しております。
発明が生まれてから満了までを仕分け管理
画面下部には用途別に20個の仕分を行っております。これをタブと呼びます。例えば右図のサンプル画面で表示させているタブは「図面タブ」と言います。
自社固有の項目は予備項目で対応
36個の予備項目を画面に配置。自社固有の管理項目も対応可能。
■確実な期限管理リスト
TOPAMに期限管理ソフトを標準装備。漏れや忘れが許されない各種期限管理をTOPAMがサポートします。
■幅広いラインナップ
お客様の多様なニーズにお応えするために、他社にはない豊富なラインナップを取り揃えております。お客様のご予算やご要望に応じてシステムの組み合わせが可能です。
TOPAM(R)……実績豊富な特許管理システム
TOPAM BASIC……EXCELやAccess等を利用した特許管理からステップアップしたいお客様に
TOPAM/AC……大学向けの特許管理システム
TOPAM/WP……紙で行われていた申請業務を電子化するワークフローシステム
NCPD連携……NRIサイバーパテント(株)が提供している特許情報サービス「NRIサイバーパテントデスク」との連携を実現

■個人情報保護方針 ■サイトのご利用について