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iRad-RW
Line
【 概要 】
iRad-RWは読影作業の効率化と、読影結果の研究への応用などを可能にし、質の高いレポートを短時間に、しかも快適に書くことができます。


iRad-RW Edit Window 【 主な機能と特徴 】
  • レポート入力機能(所見・診断)
    • ワープロ入力を基本とした簡便なレポート入力が可能です。
  • ドクター別パターンツール
    • パターン文書をドクター毎に登録可能であり、
      いつでも同じ使用環境が保たれます。
  • 画像取り込み機能
    • 画像ファイルの取り込みができます。
  • シェーマ編集機能
    • 登録されているシェーマ(部品)の上に文字・図形・線などを上書きして、
      レポートに貼り付けることができます。
  • メモ機能
    • 作成レポートに対してコメントを残すことができます。
  • ビューワ連携機能
    • 弊社が提供するビューワ「iRad-EV/iRad-CV」と連携して、
      画像ファイル参照、画像ファイル取り込みを行うことができます。
  • レポートWeb参照機能
    • 作成されたレポートをブラウザを通して簡単に参照することができます。
  • その他
    • 弊社が提供する放射線情報システム(PC-RIS)との連携が可能です。

iRad-RW Remote Window iRad-EV Remote Window



【 推奨動作環境 】
CPU: Intel Pentium II 233MHz相当以上
OS: Microsoft Window NT 4.0 Workstation
RAM: 128MB以上
VRAM: 4MB以上
HardDisk: 2GB以上
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