医療機関向けITソリューション

医療情報の高度活用により医療の質向上をサポートします。

放射線レポーティングシステムiRad-RW

質問

権限によっての機能の使い分けは可能ですか?

回答

可能です。

一次/二次読影医の運用に即したシステム設計となっています。

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質問

レポート作成支援ツールにはどのようなものがありますか?

回答

ユーザ毎/共通で検査または部位に応じて事前に登録した文章からの入力、構造化された入力形式のレポート入力、表形式での入力などの様々な入力支援ツールを準備しております。

また、過去レポートを利用したレポート作成で時間の短縮を図ることも可能です。

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質問

内視鏡のレポートの記入も出来ますか?

回答

検査に特化したレポートの入力が可能です。

内視鏡レポートや検診レポートなどに特化した入力画面もご用意しております。

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質問

画像ビューアとの連携は可能ですか?

回答

弊社eFilm Workstation™との連携が可能です。他社DICOM Viewerに関しても幅広い連携実績がございますのでご相談ください。

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質問

レポートへキー画像作成が出来ますか?

回答

可能です。

あらかじめ病院様にご準備いただいたテンプレートシェーマでのキー画像の作成が可能です。

さらに画像ビューアとの連携で、ビューアに表示された画像のキー画像利用も可能です。

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質問

レポートを印刷することは可能ですか?

回答

可能です。

印刷レイアウトは病院様の運用にあわせた対応が可能です。

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質問

レポートのWeb配信をすることは可能ですか?

回答

可能です。

電子カルテとのリンクを行うことで、院内端末よりレポートの参照をすることが出来ます。

(別途、電子カルテメーカとの打ち合わせが必要となります。)

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質問

RISと連携することは出来ますか?

回答

弊社iRad®-RSとの連携が可能です。

レポート未記入枠の作成だけではなく検査実施情報の連携が可能となります。さらに、データベースを共有することで検査前の撮像指示などのスタッフ間連携も可能となります。

また、他社RISとの連携に関しても幅広い実績がございますのでご相談ください。

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質問

症例を分類して保存することは出来ますか?

回答

可能です。

レポートシステムで任意に作成できるフォルダに対象の症例(レポート)を保存でき、ティーチングやカンファレンス用途として利用が可能です。

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質問

レポートをファイル出力することが出来ますか?

回答

可能です。

分類したレポートをHTMLファイルとして出力することが可能です。

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質問

読影したレポートを後利用するための機能はありますか?

回答

症例登録・分類・全文検索機能がございます。

レポート記入時のキー画像に症例語句を付加して保存することが可能です。

付加した語句や、レポートの本文に記載した語句での全文検索ができます。

これらの機能を利用いただくことで、カンファレンスや学会の資料として読影レポートを後利用していただくことが可能です。

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質問

障害が起きた際にはどのように対応してもらえますか?

回答

保守サービスをご用意しております。

保守サービスの内容によっては365日24時間の受付により障害内容をお伺いし、電話対応、リモート対応、さらには必要に応じて現地作業も可能です。

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質問

実際にシステムを見てみたいのですが。見積りをお願いしたいのですが。

回答

お手数ですが、iRad-sales@infocom.co.jpまでご連絡をお願い致します。折り返しご案内させていただきます。

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