
MEDIS-DCから提供される1万6千件余の医薬品添付文書をもとに、インフォオム株式会社が提供する相互作用チェック支援データです。薬剤システムに取り込むことで、システム上で相互作用チェックを強力にサポートし、実行後はその根拠となった文書情報を画面上に表示することも可能です。
・テキストデータでのご提供です。システムに取り込み、処方発生源での相互作用チェックや、調剤時の監査チェックなど様々な場面でご使用頂けます。
・インフォコムが長年手がけてきた薬剤システムの要とも言えるロジックでデータの抽出を行い、信頼のおけるデータを定期的に提供します。
・MEDISの標準病名マスターに準拠した病名対薬剤禁忌チェックデータの提供を開始しました。
・薬剤の最大投与量チェックデータの提供も開始し、マスター整備に関わる手間の軽減をバックアップします。
・相互作用チェック結果の根拠になった添付文書情報の項目が含まれます。
・相互作用段落の内容などを表形式で見やすく表示可能です。
・必要にあわせて年1回から12回までデータ更新回数の選択ができます。
・Windows稼動マシン

