
図1 画面レイアウトの変更
行数、列数を指定し、好みに合わせた表示ができる。シリーズ毎の分割も可能。
図2 4画面表示
a 当日撮影した単純画像、b 当日撮影した造影像、c 1年前に撮影した単純画像、d 1年前に撮影した造影像。 4画面を位置合わせ後、同期させてペービューができる。
図5 わかりやすいアイコン
カーソルをアイコンにあわせると、機能の説明がバルーン表示される。
図6 キャプチャーインフォコム
レポートシステムと組み合わせた場合に提供となるオプション機能。右下のカメラのアイコンをクリック後、マウスで範囲を任意に選択すると、クリップボードにコピーされる。アノテーションなどの付加情報も画面に表示されたままの内容で切り取ることができる。
図7 eFilm Liteの書き出し
画像をCD-Rに書き出す際、丸部を選択することで、eFilm Liteを同時に書き込むことができる。
図8 Window Levelの調整
ツールバーのアイコン(丸部)をクリックし、画像上で右クリックすることで、Window Levelを変更できる(左上画面)。
図9 3Dカーソルの表示
ツールバーのアイコン(丸部)をクリックし、画像上の任意の点にポイントをあわせると、他の画像の同じ位置に十字カーソルが表示される。
*Rad Fanインタビュー記事より引用