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- よくあるご質問
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- 製品価格、保守料金はいくらでしょうか?
- GRANDITの価格は、モジュール別のラインセンスと会社規模(従業員数)に応じた法人ライセンスから構成されています。
製品価格および保守料金はオープンプライスとなっていますので、お手数ですが弊社までお問い合せください。 - サーバーを二重化した場合やCPUを増やした場合、製品価格は変わりますか?
- いいえ。GRANDITの価格は機器構成、台数には関係ありません。ただし、オペレーティングシステムやデータベースに関しては、Microsoft社様のライセンス体系に依存します。
- カスタマイズは可能でしょうか?
- はい。GRANDITは国産のオリジナル製品なので、お客様の業務に合わせて柔軟なカスタマイズを行えます。弊社またはパートナー会社が一緒にフィット&ギャップ分析を行い、カスタマイズ内容と費用をご相談させていただきます。
- ソースも公開していますか?
- はい。別途ソース公開の料金が必要なります。
- 会計だけというような部分導入は可能でしょうか?
- はい。モジュール単位の部分導入、段階的導入が可能です。
モジュールのラインナップにつきましては、モジュール一覧をご覧ください。 - デモを見せていただけますでしょうか?
- はい。場所や日程などの関係もありますので、お気軽にお問い合せください。
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- どのような業界に向いているのでしょうか?
- 会計、債権・債務、資産管理、経費管理、人事、給与など管理部門向きの製品は、一般に幅広い企業でそのままご使用できます。販売、調達、在庫、製造などの機能も幅広い業界で使えるように柔軟な機能構成となっています。
日本の一般の流通・サービス業、製造業向けに必要な機能を標準装備し、業界や企業による特殊性に関してはカスタマイズで対応するように考えています。 - どのような規模の企業に向いているのでしょうか?
- 大企業から中小企業まで幅広い企業でお使いいただける製品です。
- Webで業務システムの操作性は大丈夫でしょうか?
- はい。イベントドリブン機能、ファンクションキー操作、ポップアップウィンドウ、Enterキー移動、IME自動オンオフなど、C/Sを超える操作性を実現しています。
詳細は、ユーザビリティ重視をご覧ください。 - 既存システムへの連携は可能でしょうか?
- 基本的に可能です。GRANDIT販売から既存の会計システムへの連携、既存会計システムからGRANDIT会計システムへの連携、など必要と思われる連携機能は用意しております。
- 消費税の変更にも対応できますか?
- はい。消費税を期間設定できるのはもちろん、取引先や商品単位でも柔軟に指定できますので、よほど特殊な制度にならない限り対応できます。
- 外貨にも対応できますか?
- はい。会計モジュールだけでなく、他のモジュールでも多通貨対応しています。
- 組織変更にも対応できますか?
- はい。GRANDIT全体で組織変更管理に対応しています。
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- 自動で仕訳できますか?
- はい。自動仕訳マスタの設定により、GRANDITの他のモジュールから自動仕訳することができます。
GRANDITだけでなく、既存システムからの自動仕訳用インターフェースも用意してあります。 - 連結決算機能は装備していますか?
- 連結決算に関しては、推奨の連結決済パッケージへ連携できます。
- エレクトロニック(ファーム)バンキングへの連携はできますか?
- はい。会計や債権・債務、経費、給与などのモジュールからエレクトロニックバンキングへ連携しています。
- 手形管理機能もありますか?
- はい。取引形態として手形や期日決済にも対応し、手形の顛末管理もサポートしています。
- 月次決算や四半期決算も対応できますか?
- はい。非常に柔軟な構成でデータ集計・分析できますので、月次決算や四半期決算にも対応できます。
- セグメント別の分析も可能でしょうか?
- はい。柔軟に設定できるカテゴリ/セグメントによりデータを集計・分析可能です。
これを元に、BI機能を使って高度な財務分析を行うことが可能です。
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- ロット管理できますか?
- はい。パラメータの設定で「ロット管理する」と指定した場合、必要な処理が表示されます。
- 色・サイズなど規格のある商品も扱えますか?
- はい。商品あたり規格が2つまで使用できますので、色・サイズやサイズ・サイズなど商品単位に柔軟な規格対応ができます。
- 他の部門のデータを見れないなども可能ですか?
- はい。メニューのデータ制限機能を使って、他の部門のデータを見れなくするようなことも可能です。
- 与信管理はできますか?
- はい。取引先単位の与信管理だけでなく、取引先グループ単位の与信管理も行えます。
- 社内取引も対応していますか?
- はい。部門別管理機能を重視しておりますので、社内受発注、社内売買、在庫移動などの機能も完備しています。未実現利益の処理機能もサポートしています。
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- 法改正にも対応してもらえますか?
- はい。保守契約を締結していただいてる企業に対して対応します。
- 勤怠管理機能は装備していますか?
- 勤怠管理に関しては、マッピング機能を使って推奨の勤怠管理システムのデータを取り込めます。
- LINCに連携できますか?
- はい。月例、賞与、年末調整などでLINCにデータ連携できます。
- 人事の検索項目は固定ですか?
- いいえ。汎用検索機能を使い、自由な検索ができます。
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- BIやワークフロー、EC、などは、オプションなのでしょうか?
- いいえ。オプションではなく、標準機能に組み込まれています。
ただし、不要の場合は設定により使わないことも可能です。 - BI機能は、どこまで用意されていますか?
- SQL ServerのBI機能を使い、基幹業務データからデータウェアハウス構築、キューブ作成までの一連の処理を実装しています。典型的なキューブを数多く用意していますので、Excelから連携するだけで、さまざまなデータ分析が行えます。
- ワークフロー機能の認証ルートは自動設定されますか?
- はい。認証ルートマスタの設定により、伝票更新するだけで権限レベルに応じた承認者に伝票データが自動的に回覧されます。
- ECで個人向けの販売も行えますか?
- いいえ。GRANDITではB to B販売サイトの機能を実装しています。
商品を一覧表示する商品カタログ、見積依頼/見積回答、注文/受注、出荷状況照会、などの機能を装備しており、それらの部分実施も可能です。





