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電子帳票システム NEOSS
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電子帳票システムとは、基幹システムから出力される帳票データを電子データのまま保存し、活用するためのシステムです。「NEOSS」は、レガシーシステムからオープンシステムまで、あらゆるプラットフォームに対応した電子帳票システムです。
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■マルチプラットフォーム対応
ホスト・オフコンなどのレガシーシステムだけでなく、ERP等のオープンシステム環境で出力された帳票を電子化できます。また、帳票作成ツールや運用ツール等、他社製品との連携が可能です。
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■見やすいフォルダー構成
NEOSSでは、帳票の一覧画面を3種類の方法でいつでも切り替えて閲覧できます。
また、フォルダが3階層に区分されているため、目的の帳票を容易に探し出せます。
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■セキュリティ強化(個人情報保護法対応
「個人情報保護法」(2005年4月1日施行)に、いち早く対応いたしました。(パスワード期限設定、文字数設定、履歴管理、複数回ログイン失敗時のアカウントロック機能)
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■シングルサインオンへの対応が容易
NEOSSは、クライアントサーバ環境だけでなく、Webブラウザ環境だけでフルクライアント機能を提供します。
また、WebNEOSSを利用して、ポータルシステムやグループウェア等の他のWebシステムからシングルサインオンも実現いたします。
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■ペーパーレスによるコスト削減
− 用紙代、トナー代等の消耗品費用、プリンタ維持費等のランニング費用の削減
− ISO14000認証取得
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■電子データによるPC画面上での帳票照会により、紙帳票を扱う手間の軽減
− 配送、仕分けが不要となり、利用者はサーバーに接続するだけで帳票を参照
帳票照会までの時間を大幅に短縮
− 帳票を保管、管理するためのファイリング作業の廃止
− 帳票の保存、廃棄ための費用を大幅に削減
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■検索、切り出し等の機能活用により、閲覧、加工作業の効率化
− 検索機能で、閲覧したい帳票や、帳票中の必要な部分を迅速にキャッチ
− 切出し機能で、二次集計等を容易に加工
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■ネットワークを利用した情報共有化の推進
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