Cognos8 BI機能|文書管理/電子帳票/BI[インフォコム株式会社]


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レポーティング  |  非定型検索・多次元分析  |  スコアカード  | 
レポーティング
 帳票機能を包含可能なほど、レイアウト自由度の高いレポーティング機能

− 豊富なレイアウト機能や関数の実装により、帳票ソリューションやExcel上で実現されていたような
  複雑なレポートを含め、BIプラットフォーム上で実現可能です。
− 複数のデータソースからの情報を統合したレポートが実現可能です。
− ハイライト機能やアラート機能で、見るべき情報を確実にユーザに伝えます。
− レポートの作成や修正が、ノンインストールでノン プログラミングで行えるため、
  開発なしでレポート作成や変更が可能です。
  ユーザ部門が、IT部門の手助けがなしでレポートを作成することも可能です。
− HTML、Excel、PDF、印刷、メールなどから適切な形式を選択してレポート配信が可能です。
− レポート内の気になる箇所をクリックすることで、必要な関連情報や詳細情報へアクセス可能です。
  これにより迅速な原因把握や分析が実現します
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非定型検索・多次元分析
 高いITスキルを持たないユーザに対しても、セルフサービスで情報取得可能な環境を提供

− 使いやすいドラッグ&ドロップの操作性で、情報抽出/検索やOLAP分析が可能です。
  いままでと比較して、より幅広いユーザ層に機能提供可能です。
− 抽出結果や分析結果は、ポータル上に保存して再利用可能です。
− 抽出結果や分析結果は、Excel上で二次利用可能です。
− 抽出結果や分析結果は、レポートやダッシュボードに取り込み、再利用可能です。
− R-OLAP、M-OLAPの両方に対応した非定型検索・多次元分析を実現。
  (利用者は、 R-OLAP、M-OLAPを意識する必要はありません。)
− OLAP機能のデファクトスタンダードであるCognos PowerPlayのDNAを引き継ぐ高度なOLAP機能にて、
  自由度の高いOLAP分析が可能です。
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スコアカード
 重要なKPIを、スコアカードや戦略マップなどの形式で、戦略構造に基いて可視化することにより、
 企業のパフォーマンスや戦略の遂行状況を可視化


− 戦略に基いた重要なKPIを他のKPIや施策と関連付けて把握可能です。
− 戦略に基いた重要なKPIの動静を目標対比で時系列的に把握可能です。
− 主要業績指標およびプロジェクトの状況を一目で把握できます。
− 変化するパフォーマンス指標の原因を特定できます。
− パフォーマンス指標をオーナーにリンクすることにより、説明責任の管理が容易になります。
− バランスドスコアカードをはじめ、他のスコアカーディングアプローチをサポートします。
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