Cognos8 優位性|文書管理/電子帳票/BI[インフォコム株式会社]


Cognos8
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情報基盤として最適な一元化されたアーキテクチャ
情報基盤として最適な一元化されたアーキテクチャ


<IBM Cognos 8 B>真に統合されたプラットフォーム
・真に統合されたプラットフォームである「IBM Cognos 8 BI」 のメリット
 − 裏側の仕組みを含めた真の統合プラットフォームは、製品間の横の繋がりである
   「レポートライフサイクル」と「メンテナンス性」・「情報の一貫性・信頼性」に大きな影響を与えます。

・変化に対応しやすい高い柔軟性・メンテナンス性
 − 例えば、データソースが変更されたり追加される場合、
    >> IBM Cognos 8ならば、単一のメタデータをメンテナンスすることで対応が可能です。
    >> 裏側が統合されていない製品の場合、複数個所のメンテナンスが必要となります。
      複数の製品をメンテナンスする場合と同様の運用負荷がかかります。

・情報の一貫性・信頼性
 − 全ての機能(参照方法)に共通の定義で情報を提供するため、一貫性のある
   情報提供が実現し、情報の信頼性を高めます。

・横の繋がり「レポートライフサイクル」
 − 例えば、「レポートとして参照していた情報をダッシュボード化する」・
   「OLAPでの分析結果をレポート化する」といった参照形態の変更が必要な場合、
    >> IBM Cognos 8 BI ならばシームレスに実現できるため、
      BIによって生み出された様々な洞察結果を、新たなアクションに活かすことが
      可能です。
    >> 裏側が統合されていない製品の場合、別機能にてコンテンツの作り直しが
      必要になります。



より多くのデータソースのサポート
・PowerPlay Cube以外の多次元データソースにもアクセスできる。
・RDB、ファイル、基幹システムなどのデータもひとつのデータ管理層で統合できる。
より多くのデータソースのサポート
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