インフォコム ECM事業部では、企業内データの有効な管理・活用方法をご提案し、コスト削減を実現します。
ECMとは
企業の活動の中で発生するコンテンツは大きく2種類あります。
基幹システムを経由したデータである定型コンテンツと、通常業務で利用する電子データの非定型コンテンツです。
Enterprise Contents Management(社内コンテンツの管理・活用)とは、このようなさまざまなデータをいかに効率よく管理し、
データを欲しているユーザへ導くことが重要となります。
インフォコムでは、このコンテンツ管理を支援するツールをご提供しております。
MyQuick 【文書管理】
企業に散在する紙文書やドキュメントデータを集約し、企業内における情報活用の促進を支援する文書管理システムを提供します。
また、内部統制や個人情報保護を意識したアクセス制御を標準機能として実装し、
印刷制限や暗号化など情報漏洩を防止するセキュリティ機能を用意し、
データの機密性や著作権を保護した上での情報共有化を行うことが可能です。
BI 【ビジネスインテリジェンス】
IBM Cognos 8は業績管理(パフォーマンス・マネジメント)システムであり、
目的に沿った情報提供を適切に行えるプラットフォームであるIBM Cogno8 BIと、事業計画の立案から、
予算策定、業績予測のプロセスを自動化、省力化し、より戦略的な意思決定に注力することを可能にするIBM Cognos 8 Planningにより
構成されます。係数管理から、今後の予測まで拡張可能な製品です。
NEOSS 【電子帳票】
メインフレーム・オフコン等のレガシーシステムからERPや会計パッケージ等のオープン系システムまで、
あらゆるプラットフォームから出力される帳票に対応した電子帳票システムです。
帳票の作成から仕分け、分散自動プリントなど運用を重視したトータルなご提案ができ、移行性に優れたシステムです。
NEOSSへの接続形式はC/S環境(クライアントサーバー型)とWebブラウザ環境を選択でき、会社の環境に応じて導入がスムーズに行えます。
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2009/10/26
11月25日(水) 予測経営を実現する損益管理セミナー
2009/09/24
MMSフォーラム2009
10月22日(木)品川プリンスホテルメインタワー
〜COBOL資産の継承と最新テクノロジーとの融合で 生産性向上とITコスト削減〜
2009/07/21Webセミナー 企業業績の可視化からはじめるEPMセミナー
〜これからのIT部門の役割を考える〜
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