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文書管理システム活用シーン

研究所報告書 契約書

研究レポートが探しやすく、過去文献の見逃しを防げます 適切なアクセス権を設定。

情報漏えいを防止  日々の研究の進捗を管理

技術資料、学会論文、研究報告書が簡単に検索でき、見逃しを防げます

研究テーマや素材名などの定型項目検索はもちろん、添付ファイルの中身も全文検索で探すことができるため、検索目的の資料が簡単に探すことができます。また、辞書機能を使えば、専門用語を知らなくても文書を探せますので研究業務の大半を占める検索時間を削減でき、コストダウンにつながります。

辞書機能


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適切なアクセス権を簡単に設定でき、強固なセキュリティで大事な情報の漏えい

を防ぎます。

アクセス制限・アクセスログによるユーザ管理に加えて、ファイル自体を暗号化することで、情報の不正入手・漏洩を防止し、クライアントでの不正な印刷・コピー・編集等も制御します。

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日々の研究の進捗を管理

ファイルの保存だけではなく研究依頼や研究結果報告の申請業務をワークフローで進捗管理ができます。またメールによる依頼・回答通知や受領管理ができますので業務の管理も簡単になります。

その他、便利機能
研究員が興味のある分野を登録しておくと、新規で情報が追加されるとメールでアラートされる機能を備えています。
PUSH型ではなく、PULL型で情報を探しにいかなくても良いので大変便利です。 研究者同士でナレッジの共有化が出来る!


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